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【職員インタビュー】ワーク花きりんの日常と、この仕事のやりがい

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こんにちは、ワーク花きりんです。 今回は、日頃どんな気持ちで利用者さんと向き合っているのか、支援員として働く T さんに話を聞いてみました! 福祉の仕事に興味がある方や、私たちの雰囲気を少しでも知っていただけたら嬉しいです。   ―― まずは、福祉の仕事を始めようと思ったきっかけから教えてください。   高校生の頃、進路に迷っていたため、様々な業種について調べていました。その中で心理学に興味を持ち、心理学も学べる福祉学部のある大学に進学しました。 大学で学ぶうちに、障害福祉の分野で働くことにも興味を持つようになったことがきっかけです。   ―― 日々の業務の中で、嬉しかったりやりがいを感じたりするのはどんなときですか? 利用者さんの成長やプラスの変化を感じられた時。利用者さんから相談や会話をしてくれた時(心開いてくれたかなと感じた時)   ―― 利用者さんと関わるうえで、普段から意識していることはありますか?   私は常に利用者さんとは「切磋琢磨」できる関係でありたいと考えてます。ただ一方的に支援をするのではなく、共に考え、共に学び、共に成長しあえるような関係を築けるように意識しています。 また、日々の関わりの中で「とにかく楽しく!笑顔で!」いることも大切にしています。利用者さんにも明るい気持ちで過ごしていただけるように、自分自身も笑顔を忘れず関わることを心がけています 😊   ―― 仕事で必要なスキルや資格などはありますか?   絶対に必要な資格はありませんが、社会福祉士や精神保健福祉士、介護福祉士などの資格や専門知識があると仕事に活かせると思います。 また、スキルとしては相手に関心を持ち、その人の立場に立って考える力が大切だと思います。 一人ひとりの気持ちや考えを理解しようとする姿勢が、日々の支援につながると感じています。   ―― ワーク花きりんの職場やチームの雰囲気はどうですか?   女性職員が多く、とてもまったりした雰囲気です。 職員同士で相談をしながら協力して仕事を勧められる環境なので、これからもお互いに意見を出し合い、支えあいながら、チームワークをさらに高めていきたいと思っています。   ―― オンとオフの切り替え方法や、休日のリフレッシュ法はあります...